中国提案の北朝鮮政策の「6カ国会議」の真の狙いについて知ってますか?中国共産党人民解放軍幹部は言っています。「核保有した北朝鮮の中国属国化」です。7年経過しても、何一つ北が核をやめない所か益々北が核保有に向かっていると言う奇妙な現実を何故マスコミが追及しないでしょうね!中国が「マッチポンプ」で時間稼ぎしているからです。北が実施している事は全て中国の指示のもとに行っています。そう見れば過去の問題が如何して発生したか明確に成りますね。CNNもプラウダもロンドンタイムズもましてや日本のマスコミも(田原総一郎も)全ての情報機関が「北朝鮮の核保有化防止」の為と7年間に渡ってステレオタイプの報道をしており定着してしまった。中国はいろんな詭弁を使って、10年間で核開発する為の闇の金を北朝鮮に送っていたのです。その金は北朝鮮で造られた偽米ドル(スーパーK)や簡単にできる中国100元を吉林省の朝鮮族区に地下ルート(文字通り地下で北と中国が繋がっているトンネル)を通し持ち込み、中国で大体7掛けで(100USD×0.7=70USD)でマネーロンダリングした後北朝鮮に核開発資金を投入するシステムです。 中国の提案した「6ヶ国会議」開催の真の狙いは公の場で北朝鮮を「特殊な国家」と言う位置づけを中国が事あるごとに世界に定着させつつ10年間掛けて北朝鮮が核を持つ事を後押しする為に必要な装置です。着地は「核保有北朝鮮の中国属国化」です。朝鮮半島を自国の防波堤にする為です。
6か国会議とは・・・中国の「核持ち北朝鮮の属国化」の仕掛け装置。韓国ヨンピョン島攻撃で中国が提案した六カ国会議が日韓米にそっぽを向かれましたね!会議が発足以来の出来事です。もともと中国はこの会議発足の狙いは「北朝鮮の中国属国化」です。あからさまには出来ないので上手い会議を創った訳です。建前の会議創設目的「北朝鮮の核化防止」です。裏は上記のとおりです。着地点は「北朝鮮に核保有国にする事」です。「北は言う事を聞かない特殊な国」「常識では管理できない国」と言うレッテルを張って、日米韓とロシヤに言い含めてきて「合意事項を北が反故」にしても何とか詭弁、誤魔化しで牛耳ってきました。ここにきて「日米韓」がブッチギレて中国さん「いい加減に見え見えの嘘っぱち」は止めにしましょう。と中国に対し三カ国合同で拒否した事がこちら中国では話題に成っています。今まで日本マスコミはステレオタイプの発言を異口同音に発信し、中国の真の狙いを知ろうとしなかった。今中国が胡錦涛まで表舞台に立たされ、「属国化装置」の開催をすべく米国を説得するしかない。成り行きが注目されます。中国情報はマスコミ情報のみでは殆ど役に立ちません。


by surowan
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